肌荒れ研究者の特許物語

 

大学で応用化学を専攻して界面活性剤のメーカーに就職した社長

 

シャンプーや化粧品の開発担当で研究者として働いてました

 

現場の経験も必要だ!ということで洗浄剤の工場でも現場経験を積みました

 

そこで一般的なシャンプーに使用される界面活性剤に毎日触れる生活

 

 

 

 

 

 

しかし、それが原因で仕事が終わる頃には肌は真っ赤に

 

かぶれるようになりました 

 

それでも研究・製造の工程で毎日触れざるを得なかった

 

※写真はイメージです

 

 

 

 

 

頭皮も異常に乾燥してしまい、赤い湿疹で頭皮を覆うように

 

フケや抜け毛にも悩まされる日々になりました

 

実際、お客様でも赤い湿疹がある方は非常に多いです

 

しかも自覚症状は初期はありません

 

 

 

存在しない洗浄剤を開発する為に企業

 

 

当時の社長は枝毛を改善する商品をヒットさせたり研究者として活躍していました

 

しかし、どうしても肌に安全な界面活性剤は存在しないのか?

 

世の中には肌が弱い人はたくさん居るのに、、、

 

その想いが強くなり、会社の組織に属していると研究の限界があり

 

独立企業しました

 

 

 

世界中から洗剤を取り寄せ研究の日々

 

世界中の界面活性剤を取り寄せ研究しました

 

しかし安全な界面活性剤は、なんとゼロでした

 

そこで現存する原料に頼らず自分で界面活性を

 

研究開発してついに発明し特許も取得できました

 

 

 

テレビでCMはしない

 

シャンプーなどの化粧品の販売は大きく分けて2パターンあります

 

ドラックストアやスーパーなどから一般消費者の手に渡るパターン

 

理美容室のサロン販売から一般消費者に渡るパターンの2つです

 

テレビのCMを見てると大手の化粧品メーカーが何社も宣伝してます

 

テレビ業界はスポンサー企業のシャンプー剤で肌荒れの可能性あるとは絶対に言えません

 

大手のCMイメージは強力で、演出次第で消費者の先入観を変えます

 

そこで社長が選んだ道は、、、

 

 

 

サロンで働く技術者の手荒れを治す

 

コツコツと各地の理美容室へ社長は訪問して回りました

 

サロンによっては冷たい対応され、ヌルヌル、サラサラと髪の毛の質感ばかり

 

求める理美容室が多いのも現状でした

 

スタッフが手荒れしていても、忙しい証拠だ!職業病だからしょうがない

 

そう言われることも多かった

 

しかし、取り扱ってくれたサロンで1日に何人もシャンプーする理美容師の手が荒れている

 

スタッフを雇用しているサロンからは物凄い感謝される日々に変化しました

 

 

続々と集まる手荒れが治った報告

 

 

 

この業界は手荒れで辞めていく理美容師は非常に多いです

 

好きな仕事だったけど手荒れが原因で

 

そういう同業者も大将は何人も知ってます

 

実際、わたくし大将も以前は冬は特に手荒れがひどくて

 

夜寝る前にはハンドクリームを付けて、木綿の手袋

 

をして寝ていました

 

このシャンプーに出会ってからは手荒れに悩むことも

 

無くなりました

 

 

どんな説明よりも自分の手が答え

 

現場の理美容師たちは、このシャンプーに絶対の安心を持つことができます

 

そしてお客様の頭皮も守れます

 

社長は絶対の自信を持ったシャンプーを開発することが出来ました

 

 

このシャンプーで肌荒れしたら

 

 

 

全責任を取ります

 

さらに社長の志は非常に高く、万が一このシャンプーで肌荒れを起こしたら

 

全責任を取る覚悟があり、その人が荒れた場合はヒアリングで徹底的に成分解析して

 

可能性のある原料を抜いたシャンプーも用意するくらい自信を持っています

 

 

対面販売へのこだわり

 

ドラッグストアやスーパーでは、置いてある商品をお客様は購入します

 

しかし、店員さんは誰が購入したか把握できません

 

理美容室では購入後のお客様の声が聞けるので、現在では知識ある

 

サロンでしか取り扱いできなくなりました

 

ぜひサードプレイスでシャンプーを経験してください

 

 

 

 

どんなシャンプーが頭皮を

 

守ってくれるか?

 

頭皮は土台です

 

シャンプーで大切にケア

 

しましょう